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※上記以外のメーカーもお問い合わせください。


各メーカーから気になるバイクをチョイスしてみました!

PROPEL ADVANCED PRO1

700×25C 22段 370,000円(税別)

 

エアロ効果を最大に引き出すために、フレームからはみ出さない設計の前後ダイレクトマウント仕様ブレーキ。

 

さらに、リアブレーキはBB下に収めないため、タイヤの脱着もメンテナンスも従来通りに簡単!

 

もちろん制動力もUP↑コンポはアルテグラ。ホイールはリムハイト55mmのチューブレス対応カーボンクリンチャー。

 

ホイールの重量は前後で1,670g

ペダルレスで7.7㎏(520サイズ)

 

この価格でこれだけまとめるのはやっぱりGIANTですね。

GRAVIER(グラビエ)

27.5×1.75 24段  53,000円(税別)

 

通勤や通学に人気のあるクロスバイク市場で、他社のクロスバイクを抑えて、圧倒的な強さを誇っているESCAPE(エスケープ)シリーズ。

 

ただ、当店のお勧めはそんなESCAPEでなくて、タイヤが少し太めのGRAVIER(グラビエ)です。

 

クロスバイクは700×28Cまたは32Cが主流なので、空気はこまめに入れないとすぐ抜けます。

 

空気が抜けると道路の段差での、リム打ちパンクに気を使います。

パンクをしちゃうとテンションが下がっちゃいますね(T_T)

 

グラビエの最大の特徴は27.5×1.75のワイドなタイヤがもたらすエアボリュームです。

 

通勤や通学には最適な1台です。


REACTO DISC 7000-E

700×25C 22段 750,000円(税別)

 

2018年モデルとして、新設計されたREACTOは、MERIDAのフラッグシップモデルとして登場。

 

従来より5%空気抵抗を削減したフレームに、アルテグラDi2を装着。

 

ホイールはVISIONのリムハイト55mmのカーボンクリンチャーを装着。

 

エアロ効果を最大に引き出しながら、7.3㎏で仕上げた決戦モデルです。

SCULTURA 400

700×25C 22段 139,900円(税別)

 

これからロードを始める人に、最初の1台としてお勧めできる軽量アルミフレームです。

 

シマノ105のコンポを搭載してますので、ストレスなくレースでもツーリングでも参加可能です。

 

女性または小柄な人に向けてSCULTURA410は2モデルを準備。145㎝の方から乗れます。

 

SCULTURA400モデルは、190㎝位の方まで対応した5サイズ準備しています。

 

全部で7サイズ。重さは8.9㎏(50サイズ)


ADDICT 20

700×28C 22段 249,000円(税別)

 

上半身がやや起き上がるように設計された、エンデュランスフレームは、ロングライドで負担のかかる首や背中の負担を抑えるようなジオメトリーで設計されています。

 

コンポはシマノ105を標準装備。

ワイドリムとワイドタイヤ装着時のクリアランスを十分に確保。

 

カーボンフレームに乗りたい方に、カーボンバイク入門用として、7.85㎏のADDICTはお勧めの1台です。

SCALE 950

29インチ 11段  199,000円(税別)

 

SCALE950はフレームはアルミ、ドライブトレインはSRAM。

 

フロントは110mm、リアは148mmの次世代規格のBoostを採用。

モデルチェンジを気にせず乗れます。

 

また、ホイールは剛性のUPと走破性の高さから29インチタイヤを装着。フロントはチェーントラブルの少ないシングルギア。

トレンドな1台をこの価格で押えました。

 

SCOTTはロードバイクのイメージが強いですが、MTBのラインナップも10万円以下から充実しています。

 


IZALCO MAX di2

700×25C 電動22段 819,000円(税別)

 

一般的にはモノステーよりツインブリッヂの方が手間とコストがかかりますが、その分、剛性も高まると言われています。

 

ドイツバイクらしく、そんな手間を惜しまずに剛性を確保しながら軽量化をはかった秀逸なバイクです。

 

FOCUSは商品のラインナップが少ないですがIZALCO MAXはDi2仕様、ノーマル仕様とそれぞれにデュラエースとアルテグラに対応しています。

 

当店では試乗車としてDi2仕様が体感できます。

 

シマノデュラエース仕様でハンドル、サドル、クランクは交換していますがペダル付きで7.7㎏(実重)です。

TE Legend

700×25C 22段 298,000円(税別)

 

まだまだ知名度が低くご存知の方も少ないのが実情です。

 

2017 ジャパンカップ·サイクルロードレースにUCIコンチネンタルチームから『アタッキ·チーム·グスト』として3年連続の出場しています。

 

ネームバリューが低いですが、コストパフォーマンスは驚くほどの高いです。

 

カラーリングも左右非対称で非常にユニークです。

 

日本限定モデルは、アルテグラ仕様でカンパニョーロのシャマルウルトラが装着されて7.3㎏です。


MAMBA

700×25C 22段 310,000円(税別)

 

トライアスロンバイクメーカーとして長年にわたり、日本人の体形に合うバイクつくりを目指し、国内のトライアスリートを牽引してきたCEEPOです。

 

ショートのオリンピックディスタンスならMAMBA、ロングであればKATANAやVIPER。

 

MAMBAはショート対応ですので、ロードバイクのレースにも参加できます。

 

フレームは1,110gで105仕様、アルテグラ仕様、Di2仕様と選択できます。

価格は105仕様です。

ORTC21

700×25C 22段 368,000円(税別)

 

フレーム素材には、クロモリ、アルミ、カーボン、チタンと、ざっくりと4種類に分類できます。

 

パナソニックは、世界的にも数少ないチタンフレーム製作のメーカーです。

 

カーボンやアルミのように太いパイプが嫌いだとかクロモリのように錆るのが嫌だという方は、いつまでも見た目に変化が少ないのでお勧めです。

 

フレームサイズやパーツなどセミオーダーができます。

105仕様で8.4㎏(530サイズ)